【漫画日記】今年最後は一番大好きな・・・

今年も一年お世話になりました。最後の2ヶ月くらいしか書いていないんですけどね。




兎にも角にも2018年最後ということで、僕が一番好きな漫画を紹介というかなんというか。愛を少しばかり語らせていただこうかなと。



その漫画がこちら!



名前すら聞いたことない人っていないんじゃないかな??ってくらい世界的に有名な漫画ですよね。うちのじいちゃんは知りませんでしたが。クソみたいなスマホを使ってる母も知りませんでしたが!!


それでも、全世界で2億部発行ですからね。2億部って凄すぎませんか?単純計算で約400円×2億で約800億円動かしてますからね。単行本のみでこれですからキャラクターブックや画集も含めたら・・・



ってそんなことはどうでもよくて、しかと見て欲しいのは内容なわけでですね。漫画が好きな人は知っていると思いますが、落ちこぼれ忍者のナルトが里一番の忍者”火影”を目指す漫画なのです。



少年漫画の王道を常に突っ走ってくれていましたね。



僕が一番好きなストーリーが、シカマルがアスマを殺した飛段を追い詰めて行き、最後には奈良一族の監視下にある森の中に生き埋めにするところなんですけど。あのシーンって裏でナルトの今後のキーとなる新術を初披露していたんですよ。それでもシカマルの方にどうしても頭が目が動いてしまうのってすごいですよね。


主人公以外への読者の関心の反ら仕方が丁寧というか、簡単にいうと主人公以外のキャラクターがイキイキとしているというか。


中忍試験編が一番面白いと言われることをよく聞くが、そんなことはないと言ってやりたい。全部良いだろと。ちゃんと最後まで読めと。


シカマルもそうだし、ライバルであるサスケへのスポットの当て方もうますぎる。


いつ読んでも面白い作品です。毎年ちゃんと読んでます。


本当に長い長い連載お疲れ様でした岸本先生・・・。


BORUTOもなかなか楽しみに読ませてもらっておりまする。



春からまた連載するそうで・・・(原作だけだけど)



本当に本当に楽しみにしてますので・・・



楽しみにしてますので!!!!



この記事へのコメント

スポンサードリンク